やほー~またライブの感想を書こうと思います。
今回、ライブが「クラブクアトロ」っていう会場に開かれてました。小さいライブハウスでしたから、バンドがよくクラウドサーフィンをやりました。それをさえも、曲の間、動けるスペースが十分でした。売れ切りましたが、死にそうぐらい混んでいませんでした。幸いことに。また、あたしの番号は200ぐらいでしたので、会場にゆっくりしながら着きました。しかし、なんとなく、期待より早めにあたしの番号が呼ばれました。ステージの前に急いで行って、30分ぐらい待ってました。正直に、最近毎週ぐらいライブに行ってるから、疲れ切ってました。でも、ライブが始まった時に、自分の疲れさを忘れました。倒れそうだっても、TETOの力で、ずっと踊れました。
大ファンと言いえないけど、いつでもTETOが見える機会があったら、ライブの楽しさで行っちゃいます。だから、もう3回を見に行きましたよ。このライブも、さすがに、前と同じに、テンションがすごく高かったです。小池さんっていうボーカルが歌詞をよく叫びました から、たまにはっきり聞こえないながら 、いつも通り楽しめました。毎曲、皆は、すごいことに、汗があふれたぐらい踊りました。たぶん、行ったライブの中で、今回ので、一番筋肉痛でした。悪いこと訳ではないけどね。
歌われた曲は、もちろん、「Pain, Pain, Pain」と「暖かい部会から」や「拝啓」っていう速い曲でした。一番びっくりしたところは、「光るまち」っていうアコースティックが終曲ことにされました。初めて経験して、すごく面白かったです。普通に、終曲は、一番盛り上がるようになる曲が選ばれてますが、逆に、アコースティックの間、皆がよく踊りました。「アンセムみたいな」と感じました。皆は、手を上げて、声を揃えました。あたしとは、日本語を勉強してる人として、コーラスしか参加しませんでしたが、感情も受けました。たぶん、終曲だったので、皆が「光るまちに行こう、終電には帰ろう」ってういう歌詞を特に感じました。
新曲、「時代」、も弾いてくれました。「忘れた」っていう曲に似てると思います。静かな感じがあるんですけど、小池さんの大きな声で感情が強く表されてます。もう一回聞くのを楽しみにしています。あの時、皆がすごく耳傾けって、一番小さな音も聞こえっちゃうぐらいかもしれない。皆にバンドが催眠術をかけたみたいでした。
TETOは、あたしの意見で、感情の専門家バンドです。音楽と感情は関係がもちろんあるんですけど、ライブで、TETOが皆に感情の波を乗らせます。ファンかどうか関係ないで、いつでもTETOのライブに行くと、絶対感動させます。実は、アンコールが2回呼ばれました。バンドがファンにそんな愛されました。でも、やっぱり、一回アンコールしかやらなくて、「手」と 「裸の王様」を弾きました。2番目のはすごく速くて、皆がラストスパートで踊れました。TETOはファンと完璧に合わせるようにライブをしました。それをすごくありがたいです。

セットリスト:(忘れたか間違えった曲があったら、教えてください)
高層ビルと人工衛星
夢見心地で
拝啓
Pain Pain Pain
夜想曲
9月になること(?)
時代
暖かい部会から
あのトワイライト
光るまち
アンコール
手
裸の王様 (当てるかどうか自信あまりない)





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